キレダスでピッチング・スローイングがよくなった!
嬉しい声を続々いただいています!!

~お客様の声~

大阪府Rさん(13歳)・遊撃手/右投げ左打ち

キレダスを使ったその日に「なんだこれ?」といつもと違った感覚になりました。

そして使用していると一塁に投げる送球がしっかりと投げられるようになってきて、監督にも「送球がよくなった」といわれて嬉しいです。

~お客様の声~

大阪府Mさん(16歳)・投手/右投げ右打ち

キレダスを使い始めてから明らかに低めの伸びが変わったのを実感しています。バッターが振り遅れる確率もあがりました。

これからもキャッチボールの前にはキレダスを使い続けていきたいと思います。

~お客様の声~

富山県Sさん(5歳)・投手/右投げ左打ち

キレダスを投げるのがとても楽しいです。

(親御さんの声)
いつもはしゃいでキレダスを投げています。投げている間に自分自身で試行錯誤しているのが感じられます。
投げ方も綺麗になってきているのがわかります。

~お客様の声~

 

 

なぜキレダスはこんなにも投球パフォーマンスがあがるのか?

それは感覚的な部分が結果で目で見てわかるからです。

「ボールを前で離す感覚で投げるんだよ!」
「ボールにしっかりと回転をかけるように!」
「しっかりと手首をたてるように投げなさい!」

こんなことを指導者やコーチにいわれたことはありませんか?

実際のところこれらの言葉は

「~する感覚で」「~するように」

といったあいまいな言葉で指導されがちです。

なぜなら感覚的な部分でもあり、なかなか伝えづらいものだからです。

さらにその感覚を実際に自分で掴んでいない指導者は教えることができません。

しかし、キレダスはその感覚的な部分を実際に結果として目でみることができ、自分で体感することができます。

キレダスはしっかりとした投げ方と適切なリリースポイントで投げれば真っすぐに飛んでいきますが、リリースが早かったり投球動作に無駄な力が入ると真下に落ちたり変な回転で飛んで行ったりと感覚の部分が結果として目に見えます。理想的な投球フォームで投げるとキレダスはまっすぐ飛んでいきます。従来、感覚で指導されてきたリリースの「見える化」により、誰でも分かりやすく投球練習ができることが最大の特徴です。

キレダスを使えば1球1球考えながら練習するという癖もつきます。

使用者が続々と良い変化を感じています

このキレダスを2~3ヶ月実践したほぼ全員がなんらかの良い変化を感じているという声をいただいています。

投手
・バッターに前に飛ばされない球を投げられるようになった
・三振が多くとれるようになった
・横から見てベース手前でボールが伸びるようになった
・ボールを持った感覚でのシャドーピッチングが可能
・ノーヒットノーランを達成した

捕手
・セカンド牽制の送球が低い弾道で投げられるようになった
・送球が伸びている感覚がでている

・セカンド送球のコントロールが安定した

野手
・送球が安定するようになった
・悪い態勢から送球でも力強く投げられるようになった
・イップスの向上

その他
・肩に負担なく練習ができる
・ケガからのリハビリに有効
・気軽に投球練習ができる
・キレダスを投げること自体が楽しい

などの声もいただいています。

レベルに応じた2種類のキレダス

キレダスにはノーマルタイプとアスリートタイプの2種類があります。

ノーマルタイプは基本的なスローイングに自信がない方、しっかりとスローイングの土台を作りたい方向けの商品となっています。
アスリートタイプはある程度スローイングに自信を持っている方、ノーマルタイプをしっかりと投げられる方、さらあなるレベルアップを目指す方用となっています。

高校生や大学生でもアスリートタイプを初めからしっかりと投げられる選手は多くありません。

まずはノーマルタイプでしっかりと基本的な感覚を掴むことをおすすめしています。

動画による使い方が充実

キレダスはボールと同じように握ることでボールを投げる感覚と同じように練習できるのも特徴です。

しかし、握り方や使い方、注意点などは文章やイラストで見てもなかなか理解しにくいのではないでしょうか。

そこでキレダスでは実際にそれらを詳しく動画で解説しています。

【使い方の動画例を入れる】

さらに詳しく知りたい方はこちら→キレダス動画

開発者の想い

開発者の藤田です。私はずっと小さい頃から社会人野球まで真剣に野球に取り組んできました。その中で自身も色々な練習に取り組んできました。何万球と投球動作をこなす中で、ボールを前で離す感覚というものを曖昧にしか掴むことができていませんで
した。しかし、この前で離す感覚を掴んでからは怪我の防止、球のキレが大幅にアップしたことをはっきりと覚えています。しかし、この感覚をしっかりとトレーニングできる器具はありませんでした。現在野球を引退して年月が経ちますがその感覚を掴めるような器具があればもっと野球の投球パフォーマンスを底上げできるのではないかという気持ちを常に持っていました。

引退後子供達に投球動作を教えるにあたり、ほとんどの子供たちの投げ方が良くなかったことに気づきました。例えば肘がしっかり上がっておらず怪我につながりやすい、球離れが早いためボールがお辞儀(キレがない)をしてしまうといったことです。私自身もそうだったように子供たちに言葉で説明してもなかなか伝えづらく、やはり何か器具を使って実際に結果で目に見えるようなものがあれば変わるのではないかと思いました。

トレーニングと聞けばしんどいとかつらいというイメージが先行しがちですが、遊び感覚で楽しく自然に正しい投げ方が身につかないだろうかと考えました。社会人野球時代から考えていた想いを形にしたいと強く想うようになり開発を始めました。その中でヒントになったのが子供時代に遊んでいた飛行機のおもちゃです。そのおもちゃはしっかりと肘をあげて前で飛ばさなければ綺麗にかつ長時間飛ばないものでした。これは投球動作に通じるものがあると思い至り、「前で大きく肘を上げて飛ばす」を実際のボールを持ってできる感覚を形にできるのではないかと試行錯誤を繰り返しキレダスの試作品を完成させました。

そしてこのキレダス試作品を社会人野球時代の先輩でもある津口に伝え、その大きな可能性を見出しそこからさらに検証を重ねて発売にいたることになりました。このキレダスで一人でも多くの野球人の役に立てるように、そしてキレダスの可能性をもっともっとあげるために今後も改良を重ねていきたいと思っています。