お客様からも効果を実感して頂いております!

30歳 D.Kさん 右投げ/左打ち

私は遠投120メートル投げられるのですが、瞬間リリース【手首を立てる】の感覚が掴みやすいと思います。 低く強い送球をするためには、手首は立てた状態で、前股関節でコントロールして投げる感覚が必要だと思いました。 また小さい子供には、遊びながら投動作が身につくと思いました。

なぜキレダスはこんなにも投球パフォーマンスがあがるのか?

それは感覚的な部分が結果で目で見てわかるからです。

「ボールを前で離す感覚で投げるんだよ!」

「ボールにしっかりと回転をかけるように!」

「しっかりと手首をたてるように投げなさい!」

こんなことを指導者やコーチにいわれたことはありませんか?実際のところこれらの言葉は「~する感覚で」「~するように」といったあいまいな言葉で指導されがちです。

なぜなら感覚的な部分でもあり、なかなか伝えづらいものだからです。さらにその感覚を実際に自分で掴んでいない指導者は教えることができません。

しかし、キレダスはその感覚的な部分を実際に結果として目でみることができ、自分で体感することができます。

キレダスはしっかりとした投げ方と適切なリリースポイントで投げれば真っすぐに飛んでいきますが、リリースが早かったり投球動作に無駄な力が入ると真下に落ちたり変な回転で飛んで行ったりと感覚の部分が結果として目に見えます。理想的な投球フォームで投げるとキレダスはまっすぐ飛んでいきます。従来、感覚で指導されてきたリリースの「見える化」により、誰でも分かりやすく投球練習ができることが最大の特徴です。

キレダスを使えば1球1球考えながら練習するという癖もつきます。