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第1章♢ピッチングフォーム

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「ピッチングデザイン〜動作〜」

①プレートの捌き方

「かかとと親指を意識して 軸足の裏に力を乗せる」
ピッチングは、まずプレートを ふむことが「投げる」 という動作をする第一歩になる。
ルールとしては、プレートのど こをふんで投げてもいいのだが、 左ピッチャーの場合は、まず左足 を一塁側のプレート板の端から。 センチくらいの所にかけるのが基本になる。

右足を上げる時は、プレートに しっかり左足がついていることを 確認しよう。かかとと親指を特に 意識して、軸足の裏側に加わった 力がしっかり保てる状態にする。 力が小指のほうに乗っていると、 かかとが浮きやすくなり、親指の力が抜けてしまう。プレートから かかとがれたり離れたりする と、目標に対して疑いが生じて体の使い方にも無理が出てしまう。 目標に対しての軸足の位置が大きなポイントになる。

②振りかぶる

③足を上げる

④腰の移動

⑤ステップの方向

⑥テークバック

⑦右腕のライン

⑧腕のたたみ方

⑨足の蹴り

⑩リリースポイント

⑪フォロースルー

⑫フィニッシュ

「コントロールのつけ方」

①軸足

②ヒザ

③腕

④目線

⑤メンタル

「投法別基本フォーム」

①オーバースロー

②スリークォーター

③サイドスロー

④アンダースロー

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